カウンセリングサービス 「子育て応援」にて
「先生と比べて『自分はたいしたことない』と思った話~受け取る~」
を綴りました。

療育の先生からのラインがすごかったのです。
熱意が、知識が、すごい。ぶれずに、大事にこどもをみてくださっている。
これだけの思いをかけてもらっている私たち親子は本当に幸せものだなとも、思いました。
でも、同時に私は、ざわざわもするのです。
「私は親なのにそこまでやってない、自分はたいしたことない」
私は自分を責めていました。
私たちは自分を責めているとき、誰かの思いを受け取れなくなってしまいます。
もっというと、誰かに怒りをぶつけたくなってしまうことすらあります。
その矛先は、こどもであることも多いものです。
でも、それはいや。だとしたら、どうしたらいいのでしょう。

カギは「受け取る」です。





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