Yさんからご感想いただきました!
本当に、ありがとうございます。
Yさん、本当にありがとうございました。
Yさんの書く文章を一番最初に見たとき、
感想のうれしさを感じると同時に、
文章の美しさとか、Yさんの聡明さがあまりにもキラキラと輝きを放つので
「本当にすごいなぁ」
と、思ったんです。
そして、私は感想を何度も読むうちに、涙が止まらなくなりました。
うれしすぎて。
私は、夜明けのような存在になりたいと思っていました。
たった1人ぼっちだと思っているとき。
願って、渇望して、そして、願ったことすら忘れてしまう
「1人でいるわけではない」「私を見つめてくれる人がいる」
と、体感する経験。
私なりに全く光が見えない、黒く塗り込められたような世界がどれだけ辛いか、経験しました。
そのなかで、誰かに受け止めてもらたことは、自分の命が救われる瞬間でもありました。
Yさんに、これだけの文章にしてもらえたこと。
本当にうれしくて仕方がないです。
ありがとう。
Yさんは、神様に与えられた力があります。
才能、聡明さ、美しさ、願う力、わかる力。
そんな恵まれた才能があっても、人生は自分の辛い気持ちや弱音を打ち明けても受け止めてもらえると存在なくして、あっという間のようで、長い長い人生を生きていけるほど、簡単ではないのかもしれません。
「なにかったら、受け止めてもらえる」「誰か助けてくれる」
この感覚を育めると、人からわかりやすい才能の有無に関わらず、人は軽やかに生きていけるのだと私は思っています。もちろん、今まで切り拓いてきた才能すべては、これからますますYさんの人生を色鮮やかに輝かせてくれると思います。
なにかあったら、受け止めてもらえる。
本当は、私たちは幼少期、両親に受け止めてもらいたいと願います。
でも、両親も、誰かに受け止めてもらえている感覚を育めなかったりすると、わたしたちのなかに
「受け止めてもらえる」
という感覚を育むことは難しくなります。
さて、Yさんが一番願っても叶わなかったことは、なんでしょう。
私は、
「お父さんお母さんの、全く光が見えない、黒く塗り込められたような世界から出してあげたい」
だったのかなと思います。
違ったらごめんなさい。
こどもを受け止めてあげられないほど、お父さんとお母さんは誰かに受け止めてもらう感覚を育めない。それはいったいどれほどの光が見えない、黒く塗りこめられたような世界なんだろうと、私は思ったからです。
でも、私たちは、お父さんお母さんと、別の人生を生きていい。
私たちには、私たちの人生があります。
先に行って、お父さんお母さんを「こっちもあるよ」と、伝えることもできます。
とはいえ、なかなかそうは思えないのは、Yさんの優しさゆえです。
そんなYさんとの出会い、私も感謝しかありません。
Yさんの願い祈る力がどれほど大きいか、私は知っています。
同じように、神様と呼ばれる人も、きっと、願い祈る力が大きい人だと思うんです。
私自身は、神様と呼ばれる人に実際にあったことはないんですが笑
「誰も助けてくれないと1人で人生を切り拓いてきた人が、1人じゃないと思えることは奇跡なんだ」
この体験が、私たちのこれからの人生を大きく前に進ませてくれることを神様は知っていて、そして願い、祈ってくれたんだと思います。
魂柱のような支え。
私がそんな存在になれていると知って、とっても嬉しくて、涙が出ます。
そして、私にとっても、Yさんは魂柱のような存在です。
私たちは一人では生きていない。
本当は、魂柱とは、たくさんの人との出会い、眼差し、思い、経験で支え合っているのだと改ためて思いました。
そしてYさんも、これからますます多くの人の魂柱のような存在になるのだと思います。
誰かに思いを込めて伝えたいこと。
それは、確かに、相手に伝えたいことなんです。
でも、同時に、本当のところ、「自分」に伝えたいことかもしれないと私たちは考えます。
目の前の人は、うつし鏡になってくれる存在です。
私に伝えてくれたハートに直接伝えること。
私、Yさんの大きな大きな才能の1つなんだと思っています。
この感想、いったいどれだけ私のハートに直接届いたか。
いただいた感想を、いち早く言語化したいのに、実は言葉に落とし込むのにけっこう時間がかかりました。
それは、魂に、ハートに直接伝わったから。
Yさん、改めて、本当にありがとうございました。

みなさまもなにかご感想等ございましたら質問フォームから受け付けております。
本当に、ありがとうございます。
Yさん、本当にありがとうございました。
Yさんの書く文章を一番最初に見たとき、
感想のうれしさを感じると同時に、
文章の美しさとか、Yさんの聡明さがあまりにもキラキラと輝きを放つので
「本当にすごいなぁ」
と、思ったんです。
そして、私は感想を何度も読むうちに、涙が止まらなくなりました。
うれしすぎて。
私は、夜明けのような存在になりたいと思っていました。
たった1人ぼっちだと思っているとき。
願って、渇望して、そして、願ったことすら忘れてしまう
「1人でいるわけではない」「私を見つめてくれる人がいる」
と、体感する経験。
私なりに全く光が見えない、黒く塗り込められたような世界がどれだけ辛いか、経験しました。
そのなかで、誰かに受け止めてもらたことは、自分の命が救われる瞬間でもありました。
Yさんに、これだけの文章にしてもらえたこと。
本当にうれしくて仕方がないです。
ありがとう。
Yさんは、神様に与えられた力があります。
才能、聡明さ、美しさ、願う力、わかる力。
そんな恵まれた才能があっても、人生は自分の辛い気持ちや弱音を打ち明けても受け止めてもらえると存在なくして、あっという間のようで、長い長い人生を生きていけるほど、簡単ではないのかもしれません。
「なにかったら、受け止めてもらえる」「誰か助けてくれる」
この感覚を育めると、人からわかりやすい才能の有無に関わらず、人は軽やかに生きていけるのだと私は思っています。もちろん、今まで切り拓いてきた才能すべては、これからますますYさんの人生を色鮮やかに輝かせてくれると思います。
なにかあったら、受け止めてもらえる。
本当は、私たちは幼少期、両親に受け止めてもらいたいと願います。
でも、両親も、誰かに受け止めてもらえている感覚を育めなかったりすると、わたしたちのなかに
「受け止めてもらえる」
という感覚を育むことは難しくなります。
さて、Yさんが一番願っても叶わなかったことは、なんでしょう。
私は、
「お父さんお母さんの、全く光が見えない、黒く塗り込められたような世界から出してあげたい」
だったのかなと思います。
違ったらごめんなさい。
こどもを受け止めてあげられないほど、お父さんとお母さんは誰かに受け止めてもらう感覚を育めない。それはいったいどれほどの光が見えない、黒く塗りこめられたような世界なんだろうと、私は思ったからです。
でも、私たちは、お父さんお母さんと、別の人生を生きていい。
私たちには、私たちの人生があります。
先に行って、お父さんお母さんを「こっちもあるよ」と、伝えることもできます。
とはいえ、なかなかそうは思えないのは、Yさんの優しさゆえです。
そんなYさんとの出会い、私も感謝しかありません。
Yさんの願い祈る力がどれほど大きいか、私は知っています。
同じように、神様と呼ばれる人も、きっと、願い祈る力が大きい人だと思うんです。
私自身は、神様と呼ばれる人に実際にあったことはないんですが笑
「誰も助けてくれないと1人で人生を切り拓いてきた人が、1人じゃないと思えることは奇跡なんだ」
この体験が、私たちのこれからの人生を大きく前に進ませてくれることを神様は知っていて、そして願い、祈ってくれたんだと思います。
魂柱のような支え。
私がそんな存在になれていると知って、とっても嬉しくて、涙が出ます。
そして、私にとっても、Yさんは魂柱のような存在です。
私たちは一人では生きていない。
本当は、魂柱とは、たくさんの人との出会い、眼差し、思い、経験で支え合っているのだと改ためて思いました。
そしてYさんも、これからますます多くの人の魂柱のような存在になるのだと思います。
誰かに思いを込めて伝えたいこと。
それは、確かに、相手に伝えたいことなんです。
でも、同時に、本当のところ、「自分」に伝えたいことかもしれないと私たちは考えます。
目の前の人は、うつし鏡になってくれる存在です。
私に伝えてくれたハートに直接伝えること。
私、Yさんの大きな大きな才能の1つなんだと思っています。
この感想、いったいどれだけ私のハートに直接届いたか。
いただいた感想を、いち早く言語化したいのに、実は言葉に落とし込むのにけっこう時間がかかりました。
それは、魂に、ハートに直接伝わったから。
Yさん、改めて、本当にありがとうございました。

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